2012年01月24日
2010年07月13日
[動画] 7.10 DREAM.15:青木真也 vs 川尻達也

PRIDE、やれんのか!、DREAMを盛り上げてきた2人がベルトをかけて遂に激突! 青木は昨年10月にヨアキム・ハンセンに勝利し、DREAMライト級のベルトを獲得。しかし今年4月のストライクフォースではギルバート・メレンデスに判定負けを喫した。対する川尻は昨年J.Z.カルバン、横田一則を下して待ち望んだDREAMライト級ベルトへの挑戦権を手にした。
場内を大きく見渡し、観客を煽るように入場する川尻。対する青木はいつもの道衣ではなくTシャツとショートパンツで登場。ロングスパッツの着用はない。青木が花道で仲間たちと抱き合い、言葉を交わしてリングに上がった。国歌斉唱、そして笹原圭一DREAMイベントプロデューサーが認定証を読み上げ、青木よりベルトが返還された後、試合開始のゴングが鳴らされた。(引用:livedoorスポーツ)
[動画] 7.3 UFC116:秋山成勲,ブロック・レスナー
今さら、ですが。
メインイベントでは、世界ヘビー級王者ブロック・レスナーと、同暫定王者シェーン・カーウィンが王座統一を賭け激突。一週間前の6月26日(土・同)、ストライクフォースにおいて、皇帝エメリヤーエンコ・ヒョードルがファブリシオ・ベルドゥムにまさかの一本負けを喫したことで、もう一つのヘビー級=UFC 王座統一戦の行方は俄然興味深いものになっていた。
また、ヴァンダレイ・シウバの負傷欠場で、対戦相手が2週間前のTUFフィナーレで試合を行ったばかりのクリス・レーベンへと変更になった秋山成勲が二度目のUFC参戦へ。(引用:livedoorスポーツ)
↓Plaese Click! (ranking)↓

続きを読む
メインイベントでは、世界ヘビー級王者ブロック・レスナーと、同暫定王者シェーン・カーウィンが王座統一を賭け激突。一週間前の6月26日(土・同)、ストライクフォースにおいて、皇帝エメリヤーエンコ・ヒョードルがファブリシオ・ベルドゥムにまさかの一本負けを喫したことで、もう一つのヘビー級=UFC 王座統一戦の行方は俄然興味深いものになっていた。
また、ヴァンダレイ・シウバの負傷欠場で、対戦相手が2週間前のTUFフィナーレで試合を行ったばかりのクリス・レーベンへと変更になった秋山成勲が二度目のUFC参戦へ。(引用:livedoorスポーツ)
2010年06月27日
[動画] 6.27 Strikeforce:エメリヤーエンコ・ヒョードル vs ファブリシオ・ベルドゥム

柔術衣を着てケージに登場したベルドゥム。続いてヒョードルは王者の色、真っ赤なダン・ヘンダーソンのブランド=クリンチギアのTシャツを着用して花道に姿を現した。
立ち上がってヒョードルを迎えるサンノゼのファン。まずはベルドゥムが左ローを見せるが、ヒョードルは動じず距離を計る。続いて、足を止めてパンチを4発出すと、ベルドゥムが後方へ崩れ落ちた。(引用:livedoorスポーツ)
2010年06月14日
[動画] 5.30 修斗 リオン武 vs 日沖発
客席には日沖のSRCでのライバルだった小見川道大や、前日のDREAMで好勝負を繰り広げたばかりの宮田和幸や大塚隆史の姿も見える。発見できなかったが、他の多くのこの階級のトップ選手もこの試合を見守ったことだろう。リオンのセコンドにはもちろん後輩の西浦“ウィッキー”聡生がついている。開始のゴングと同時に、リオンは右のストレートの連打で先手。コーナーに押し込んでテイクダウンに成功するが、日沖はすぐさま立ち上がると、伸びのある右ストレートと左ジャブでリオンをぐらつかせる。場内は日沖とリオンのコールで埋め尽くされる。打撃で攻めた後、日沖はタックルから組み付いてテイクダウンを狙うが、リオンが離れると大きな歓声。「何よりサバ折られないこと」と公開練習でも話していたとおり、テイクダウン対策はばっちりだったようだが、中盤の被弾が災いし、鈴木メインレフェリーと浦サブレフェリーは日沖にポイントをつける。(引用:Boutreview)
[動画] 5.30 修斗 佐藤ルミナ vs 松根良太
元ライト級のルミナは、これまで最軽量の62kg契約の試合。筋肉美がより際立つ。1Rは終始打撃戦。両者ムエタイの選手のように構え、ルミナは時折斜めになったりマットを叩いたりとトリッキーな動きを絡め、松根は軽快にマットの上をステップし、攻撃の機会をうかがう。ルミナは時折鋭い右ローをヒット。背の低い松根だが、左右のハイキックに伸びがある。中盤、松根の軸足刈りからの右フックで、ルミナがバランスを崩しかけるが、すぐに体勢を立て直す。終盤にはルミナは右の前蹴りを連打し、クリーンヒットとはならなかったものの、バックスピンキックも使い、松根に追撃を許さない。(引用:Boutreview)
2010年05月31日
[動画] 5.29 UFC114:ラシャド・エヴァンス vs クイントン・ランペイジ・ジャクソン

いまだかつて見せたことのない表情を試合前に浮かべたランペイジは、試合開始直後に左ジャブを伸ばしていく。ラシャドは思い切り踏み込んで右を放つと、この一撃でランペイジの軸が崩れる。組みつかれるが、ケージを背にして時間を稼いだランペイジはダメージの回復に努める。
ニーを突き上げたランペイジだが、首相撲の態勢に入ると、ラシャドが姿勢を低くしダブルレッグを仕掛ける。すぐに脇を差し上げ、ランペイジはテイクダウンを許さない。ケージ際で動きが止まり、試合が膠着するとレフェリーが2人の間に割って入った。(引用:livedoorスポーツ)
[動画] 5.29 DREAM 14:ニック・ディアス vs 桜井“マッハ”速人,他2試合

メインイベント(第8試合) DREAMウェルター級ワンマッチ 5分3R
ニック・ディアス vs 桜井“マッハ”速人
第6試合 DREAMフェザー級ワンマッチ 5分3R
高谷裕之 vs ヨアキム・ハンセン
第5試合 DREAMフェザー級ワンマッチ 5分3R
山本“KID”徳郁 vs キコ・ロペス
2010年05月17日
[動画] 5.15 Strikeforce:アリスター・オーフレイム vs ブレット・ロジャース

ケージ中央からプレッシャーをかけるアリスター、前に出てパンチを振るうとロジャースが組みついていく。距離を取り、パンチから右ローを蹴り込むアリスターは、ロジャースが前に出てきてもステップバックでかわしていく。
再び突進してきたロジャースを翻すようにテイクダウンに成功したアリスターは、サイドから鉄槌を落としていく。ロジャースをケージに押し込み、ボティにエルボーを落とすが、この攻撃が垂直だったとレフェリーから注意を受ける。(引用:MMA PLANET)



