総合格闘技その他
2008年06月29日
[動画] 6.27 ストライクフォース 10:ギルバート・メレンデス vs ジョシュ・トムソン

27日(金・現地時間)、サンノゼ・hpパビリオンで行われたストライクフォース。ベイエリアを代表するワールドクラス・ライト級ファイター、そして、友人対決となったギルバート・メレンデス×ジョシュ・トムソンの一戦は、予想もしない一方的な展開でトムソンが判定勝ちを奪い、金色のベルトをその腰に巻いた。(引用:livedoorスポーツ)
[動画] 6.14 EliteXC “Return of the KING”:KJ・ヌーン vs イーブス・エドワーズ,他メイン3試合
とりあげるのをちょっと忘れてました。14日(土・現地時間)、ホノルルのブレイズデール・アリーナで行われたEliteXC「Return of the KING」。カイルア島生まれの世界ライト級王者KJ・ヌーンの凱旋マッチは衝撃の秒殺劇となり、その他4試合のメインカードも全てがTKO決着。CBS 中継で成功を収めたEXCの勢いが反映された大会となった。
大歓声に迎えられ、ケージに登場したチャンピオン。名リングアナ、ジミー・レイノーJrの「ショータイムッ!!」のアナウンスとともに、EXC世界ライト級選手権試合がスタート。いきなり右ミドルを放った王者に、イーブス・エドワーズも左ミドルで応える。(引用:livedoorスポーツ)
2008年06月02日
[動画] キンボ・スライス vs ジェームス・トンプソン:6.1 CBS EliteXC Saturday Night Fights
注目のメインイベント、キンボ×トンプソンの一戦は、1Rから豪快な殴り合い、そしてキンボにとって初体験となるグラウンドの攻防が繰り広げられると、 2Rには激しい打ち合いに。3Rには、キンボの破壊力満点のパンチがトンプソンにクリーンヒット、最後はキンボがTKO勝利。
打ち合い大歓迎、タフマンファイトのような試合ながら、観客も大いに盛り上がったこの試合、果たしてTVの前のカジュアル・ピーピルの目には、どのように映ったであろうか。
とにもかくも、EXCが生んだスター=キンボが記念すべきCBS初中継を締めくくった。
CBS EliteXC Saturday Night Fights
2008年6月1日(日) 米国ニュージャージー州ニューアーク
第12試合 ヘビー級 5分3R
キンボ・スライス vs ジェームス・トンプソン/にほんブログ村 [格闘技]
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[動画] フィル・バローニ vs ジョーイ・ヴィラセニョール:6.1 CBS EliteXC Saturday Night Fights

CBS EliteXC Saturday Night Fights
2008年6月1日(日) 米国ニュージャージー州ニューアーク
第9試合 ミドル級 5分3R
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[動画] ロビー・ローラー vs スコット・スミス:6.1 CBS EliteXC Saturday Night Fights

CBS EliteXC Saturday Night Fights
2008年6月1日(日) 米国ニュージャージー州ニューアーク
第11試合 EXCミドル級タイトルマッチ 5分5R
2008年05月01日
[動画] 4.29 全日本柔道選手権大会:井上康生 vs 高井洋平,石井慧 vs 棟田康幸,鈴木桂治 vs 石井慧
狭義の総合格闘技ではありませんが、DREAM 2と同時開催だった全日本柔道選手権大会の動画です。なかなか素材がみつからず、これは当日のNHKのニュース動画ですね。
キーポイントとなる3試合がうまくダイジェストされています。
個人的には棟田康幸を北京オリンピックに行かせてあげたかったなー。
そもそもオリンピックとルールが違う全日本選手権がオリンピックの選考大会に用いられることが疑問です。
今大会の主役であった井上康生の総合格闘技転向のうわさは、遅かれ早かれ、実現するにせよしないにせよ、出てくるでしょうね。続きを読む
2008年04月11日
[動画] ポアイ菅沼 vs ジャレッド・ハマン:4.5 EliteXC "ShoXC Elite Challenger Series"

EliteXC系SHOXCによる『Elite Challenger Series』が、5日(土・現地時間)カリフォルニア州テーブルマウンテン・カジノで開催された。
今大会では、昨年3月にハワイで行われたアイコンスポーツに出場した日本マットでもお馴染みポアイ菅沼に、スマックガールで活躍するたまちゃん、ホイラー・グレイシーの黒帯ファブリシオ・モランゴらが参戦を果たした。
そのメインイベントでは、パンクラスで活躍し8勝1敗のポアイと10戦10勝のジャレッド・ハマンによるライトヘビー級戦が行われ、ポアイが15秒でTKO勝利を飾った。(引用:livedoor スポーツ)
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2008年04月08日
[動画] エメリヤーエンコ・アレキサンダー vs シルバオ・サントス:4.3 M-1ロシア
この大会は、5対5のチーム対抗戦がメインとなっており、まずはチーム・フィンランド vs チーム韓国が行なわれ、その後、チーム・ロシア vs チーム・ジャパンの対抗戦が行なわれる。チーム韓国は、コリアン・トップチームから選手が選抜されており、日本でも活躍しているキム・ジョンマンやキム・ジフンらが参加する。チーム・ジャパンからは、U-FILE CAMPの中村大介、掣圏会館の桜木裕司、PRIDE参戦歴のある藤井克久らが参加する。また、対抗戦のあとのスーパーファイトでは、ヒョードルの実弟であるエメリヤーエンコ・アレキサンダー、アマール・スロエフ、ローマン・ゼンツォフといったM-1所属の主力ファイターがブラジル、ポーランドの強豪と対戦する。
M-1 GLOBALとしては、いまだ本格旗揚げが実現しておらず、ヒョードルのフリー宣言の噂が飛び交うなど、先行き不透明な雰囲気が漂っているが、本国ロシアのM-1名義の大会としては、着実にこのような国際対抗戦などを開催しており、組織としての力を蓄えているようだ。今後のM-1 GLOBALの動向にも注目だ。(引用:kamipro.com)
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[動画] 4.4 IFL:ウラジミール・マティシェンコ vs ジャマール・パターソン

世界戦の一番手として登場したのは、ジム対抗戦を兼ねているライトヘビー級選手権試合。ミッドウェスト・コンバットに属する王者ウラジミール・マティシェンコに、ヘンゾ・グレイシー柔術のジャマール・パターソンが挑む一戦だ。ジム対抗戦もここまで1勝1敗と五分できており、勝者はベルトとジム戦の勝利を得ることになる。
試合はマティシェンコのローキックでスタート、互いに左フックを放つがパターソンの拳が王者を捉え、まずは試合をリードする。組みついた王者に対し、挑戦者は細かい右の拳を落とすし、テイクダウンを避けながらギロチンへ。必至で絞め上げるパターソンだが、マティシェンコがエスケープに成功したところで1Rが終了した。(引用:livedoor スポーツ)
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2008年03月31日
[動画] フランク・シャムロック vs カン・リー:3.29 エリートXC & ストライクフォース
シート数を確保するためにセットバックを縮小した場内は、シャムロックと記された赤い紙を手にする観客と、黄色地に3本のレッドストライプ=旧ベトナム国旗を振るうファンに二分されている。まずは大歓声に迎えられ、カン・リーが花道に現れる。続いてフランクが、ゆっくりと歩を進めてケージに登場した。大歓声と大ブーイングが交錯するという、かつてないコールを交互に受けた二人のサンノゼ在住のスーパースター。
サイドキックを、左ハイを繰り出すリー。つづけてミドル、ハイキックからバックスピンキックを放つが、ここでフランクがバックを奪取。必至の形相で距離をとったリーに、フランクがストレートからミドルキック。前に出たリーの左右のフックがフランクを顔面を捉える。右ローキックからストレートをフランクが放つと、リーは派手なスピンキックを見舞っていく。(引用:livedoor スポーツ)続きを読む




